2018年03月23日

プレジデントオンラインに弊社代表渡辺のインタビュー記事が掲載されました

プレジデントオンラインに弊社代表渡辺のインタビュー記事が掲載されました
掲載先 プレジデントオンライン(http://president.jp/articles/-/24053
クライアントの最善の利益を追求するGCAのアドバイザリーサービス
GCAは2004年の創業以来、「For Client’s Best Interest(クライアントの最善の利益のために)」という経営理念に基づき、信頼できるアドバイザーとして数多くのM&A案件を手がけて参りました。
GCAは、M&Aに関連するあらゆるサービスの提供が可能です。

例えば、以下のような課題をお持ちのオーナー経営者のご支援することができます。
・他社の買収を検討したい
・海外進出のためにM&Aを活用したい
・事業承継を検討したい
・ノンコア/不採算事業を売却したい
・新しい技術を有するベンチャー企業への出資・提携を検討したい

GCAは、M&Aという手法を通じて、これらの課題に対する解決策をご提案いたします。もちろんM&Aを実行すること自体が目的なのではなく、あくまでも、その事業が継続し成長する可能性が広がるのか、従業員や家族にとって良い選択なのか、といった視点でM&Aが適切な手段となるのかご一緒に考えさせて頂きます。また、GCAは日本と海外の間におけるM&Aも多数関与させて頂いております。アジア、アメリカ、ヨーロッパ、インドにも拠点を有し海外ネットワークも充実しておりますので、海外でM&Aを検討したいというご要望にも対応できます。

M&Aのメリットについて
企業オーナーが抱える多くの課題に対して、M&Aは大きな力になります。しかしながら、多くの経営者は、事業を売り買いすることに関して消極的な姿勢をお持ちです。なぜならば、事業の価値を金銭に置き換えて売り買いすることに大きな抵抗があるからです。
しかしながら、以下のような視点から考えるとM&Aという選択肢が強力なツールとなり得ることがご理解いただけると思います。

(買収の場合)
・会社規模の拡大による経営の安定化
・新しい人材や技術の獲得
・新市場(海外市場)への進出
(売却の場合)
・後継者問題の解決
・従業員の雇用の維持
・不振事業を優良企業に委ねることによる事業の立て直し
・本業への経営資源の集中

上記を自力で達成しようとすると、多大な時間が必要となるケースも多く、最終的なゴールにたどり着けない可能性もあります。しかしながら、M&Aは既に実績のある事業を買う、あるいは実績のある会社に事業を売却するということになりますので、課題解決の成功確率は飛躍的に高まりますし、費やす時間にも無駄がありません。本来、M&Aは企業成長を達成するための成功の可能性が高い確実な打ち手の一つなのです。
私たちにぜひ一度ご相談ください
いざM&Aを検討しようとしても、M&Aは初めてという場合には、M&Aに対する漠然とした不安や、何から手をつければ良いのかわからないと思われるオーナー経営者の方も多いかと思います。そのようなときは、私共GCAにぜひ一度ご相談ください。GCAは、「For Client’s Best Interest(クライアントの最善の利益のために)」という経営理念に基づき、数多くのM&Aのアドバイザリー業務の経験を有しております。GCAは、M&Aを検討される多くのオーナー経営者の皆様のお役に立ちたいと考えています。日本国内約130名、海外も含めれば総勢約300名のプロフェッショナルとともにお待ち申し上げています。

お問い合わせ先
(問合せフォームへのリンク:http://www.gcaglobal.co.jp/global-network-contact/contact-us/